CHAKRAGLASSについて

CHAKRAGLASSとは

「新しいカラーレンズの使い方を提案。自分とつながり、“本当の自分開発”をする眼鏡」

私は15年以上、経営者や経営コンサルタントとして、組織開発・人材開発に携わってきました。

ワークショップや対話、研修等は、
意識に働きかけて変容を促進していくわけですが、意識の世界の限界を感じていました。

一方、眼鏡とは身体(目や脳を含む)に働きかけるものであり、無意識の世界にもアクセスします。

眼鏡をつくるときの相手への関わり方によって、
無意識の世界と意識の世界、両方に変化を生み出せることがわかりました。

単に視力を良くするだけでなく、
「どんな世界が見たいか」「どれくらいの生活距離感が大切か」「どんな自分になりたいか」などを聴き、
一緒に考え、最後は「自分で決める」を大切にしてともに眼鏡をつくることで、
できあがった眼鏡は「ありたい姿」に近づくためのシンボルとなります。

同時に、目や身体が楽になる、気持ちが明るくなったり落ち着いたりする眼鏡にもなります。

私は、ロジカルに物事を考えて進めることが好きですが、同じくらい感覚・感性の世界も好きです。
目に見えない大切な何か(直感や感性、精神性)も大事にして眼鏡をつくります。

CHAKRAGLASSでは、色(波長)と意味・エネルギーを持つ「チャクラ」に着目しました。

その存在が「ありたい姿」に近づくための手助けをしてくれます。
実際のレンズカラーもチャクラが持つ色に合わせて開発しました。

目に見えにくい人材開発(人の成長や変容の支援)と、目に見える眼鏡を、
「色(カラーレンズ)」でつなぐ眼鏡、CHAKRAGLASS。

どの色のカラーレンズにしたいかは、色の機能・効用から選んでも良し、
ファッション性から選んでも良し、意味性から選んでも良し。
さまざまな角度からアプローチしながら、その人がそのとき必要とする眼鏡をつくっていきます。

CHAKRAGLASS考案者 與良だいち

CHAKRAGLASSが大切にしたいこと

  • 1.その人に必要な光(色等)を脳に届けること。
  • 2.「話を聴いてもらう、一緒に考える、最後は自分で決める」といった対話のプロセス。
  • 3.眼鏡やレンズの情報(機能性やデータ等)を明示して安心を提供すること。
  • 4.人とのつながりを大切にし、圧倒的にオープンであること。
  • 5.「関わるすべての人がしあわせになる」を前提とすること。

CHAKRAGLASSの特徴

目を“まぶしさ”から守る

スマホやパソコンの時間が増えて目と光の距離が近くなる昨今、
目を過剰な光(まぶしさ)から守り、脳と身体をリラックスさせます

欲しい“感覚・感情”に調える

カラーレンズを通して世界をみることで、呼吸や筋肉の緊張状態を調えたり、欲しい気持ちや感情を生み出したりします

“なりたい自分”を開発する

色(波長)とチャクラの意味と力人の可能性を拓くセッションを通して、なりたい自分になるサポートをします

レンズタイプ

度なし

裸眼の方、レーシック手術を受けた方、コンタクトをしたままかけたい方等を対象とした、度数の入っていないカラーレンズ眼鏡

CHAKRAGLASS認定パートナー、認定眼鏡店から購入可能です

度あり,単焦点・遠近対応

近視、遠視、乱視、老眼、斜視、斜位など視力や視覚に問題があり、それを眼鏡で解決したい方を対象とした、度入りのカラーレンズ眼鏡

CHAKRAGLASS認定パートナーから購入する場合、眼科で処方箋をもらってきていただきます

CHAKRAGLASS認定眼鏡店では検眼を受けて購入できます

CHAKRAGLASS一覧表

       

CHAKRAGLASS
カラーレンズの
「濃度」について

10%
10%
  • 最も薄いカラーであり、室内でも違和感なく使用できる
  • 一見すると透明な眼鏡にみえるが、透明なレンズよりも眩しさを軽減してくれる
  • 夜間の運転もできる
  • この程度の濃度では、体や脳の影響は特にないと思われる(眼科医に確認)
  • ビジネスでの使用を考えるのであれば10%にとどめておくのもよい
15%
15%
  • 色の種類にもよるが、外から見ると色が入っているのがわかる
  • この濃度までならサングラスというイメージはあまりなく、普段使いでの利用も問題ないだろう
  • 夜間の運転はこの濃度まで
  • この程度の濃度では、体や脳の影響は特にないと思われる(眼科医に確認)
  • ただ、色によっては長時間付けないほうがよい色も存在する
  • ビジネスでの使用は、職場次第と思われる
25%
25%
  • レンズに色がついているのがはっきりとわかる
  • サングラスのように眼鏡を使いたい方は、思い切って25%以上の濃度にするのもあり
  • 夜間、夕方の運転では光量不足で視力低下の恐れがあるので使用しないでください
  • 濃いサングラスだと瞳孔がかえって開きやすくなり、日光が目に入りやすくなる可能性もあるので、外でかけ続けることをあまりオススメしないというのはある(眼科医)

※オプティカルカラー協会の認定カラーを採用しているため、安心安全が担保されています。色の誤認などはございません。

CHAKRAGLASS
カラーレンズと透過率

  • CHAKRAレッド

    透過率グラフ
  • CHAKRAオレンジ

    透過率グラフ
  • CHAKRAイエロー

    透過率グラフ
  • CHAKRAグリーン

    透過率グラフ
  • CHAKRAインディゴ

    透過率グラフ
  • CHAKRAブルー

    透過率グラフ
  • CHAKRAバイオレット

    透過率グラフ
  • CHAKRAホールネス

    透過率グラフ

COMPANY会社概要

会社名 合同会社だいち
代表 與良だいち
本社 東京都用賀
事業内容 CHAKRAGLASSブランド
與良眼鏡
飲食店運営
経営コンサルティング

與良だいち(よらだいち)について

1974年生まれ、東京都出身。
早稲田大学高等学院、早稲田大学商学部卒。
唯一無二の異例の眼鏡屋。

2019年1月から800名近くの眼を見てきた。独自の経験を活かした検眼を行い、眼鏡をつくる。自身が目で苦労(近視、乱視、不同視、外斜位、上下斜位、回線斜位)してきて、ずっと眼鏡難民をしてきた。そしてある時出会った眼鏡が自分を変えてくれた。眼鏡を通して、新しい世界の見方を知り、世界が変わった経験を持つ。そういった経験を活かした眼鏡づくりのプロセス自体がカウンセリングであり、コンサルティングであると好評を得る。現在、キクチ眼鏡専門学校1年に在籍。

経歴

  • 伊藤忠商事、アクセンチュア戦略グループ、IT企業役員、組織風土改革コンサルタントを経て、2013年独立。一般社団法人ハタモク、エール株式会社を創業、株式会社innochiを共同創業。数々の立上げ経験を活かし、事業開発コンサルタントとしても活躍。
  • 2020年3月、株式会社ハコニワ・ファームの経営に参画、同年9月、代表取締役に就任。現在に至る。
  • 2021年3月、眼鏡の新ブランド【CHAKRAGLASS】をローンチ。連続起業しながら、目の前にいる人 に徹底的に寄り添う眼鏡屋をパラレルで実践。

大切にしていること 「ときめきに従って生きる」

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